組込み

10.不具合ゼロのためのソフトウェア設計まとめ

組込み制御ソフトの不具合原因を効率的に発見して、不具合をゼロに近づけるための、設計上の工夫について
組込み

11.ソフト要求仕様とテスト仕様

この章では、製品出荷前テストでの「不具合」の発生を減らすための、ソフト開発プロセス上での工夫について、もう少し細かく説明していきます。
シミュレーション

12.シミュレーションプログラム

出荷前のテスト仕様として、入力値に対する期待出力値を作成することになりますが、ある程度規模が大きく複雑な「組込み制御ソフトウェア」では、机上計算だけでテストケースを作成するのは、難しいでしょう。その対策として、ソフト仕様が適切であることを確認するために作成した、シミュレーションプログラムを活用します。
シミュレーション

13.シミュレーションでは見えないもの

シミュレーションは、「組込み制御ソフトウェア」の要求仕様を明確にできますが、シミュレーションだけでは、見えないものもあります。
シミュレーション

14. 開発ツール選び

この章では、開発ツールを選ぶ際に、気をつけることについて、取り上げて見たいと思います。
Cプログラミング

15.「ブロック線図」による制御ソフトウェア設計

「ブロック線図」が、ソフトウェア設計書として優れている点について説明します。
Cプログラミング

16. 「ブロック線図」からの自動コード生成

ブロック線図」から、自動コード生成する制御設計ツールの導入を、成功させるための工夫について、説明します。
Cプログラミング

17. 組込み制御ソフトウェアの基本設計

「組込み制御ソフトウェア」開発に重要な、ソフトウェア基本設計について説明します。
Cプログラミング

18.組込み制御ソフトウェアの品質

「組込み制御ソフトウェア」の品質について説明します。
シミュレーション

19.機能安全と組込み制御ソフトウェア

機能安全を求められる「組込み制御ソフトウェア」の開発について言及します。